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外見 × 言語 ×

Teaching Presence

静かでも強い存在感を、

科学的にデザインします。

内向的な女性研究者が、
“静かなまま伝わる人”になる
外見設計

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Quiet Presence

自己変容スタートガイド

​​
外見・言語・Teaching Presence の
基本ステップを
“どこから整えれば最短で変わるか” が
わかるようにまとめた入門ガイドです。
【このガイドでわかること】
  • 外見・言語・Teaching Presence の現在地
  • 3分でできるセルフチェック
  • 3つのSTEP(外見/言語/Teaching Presence)の基礎
  • 何から手をつけるべきかの優先順位
  • 3軸が連動すると起きる変化のメカニズム
【このガイドで得られること】
  • 自分の伸びしろが“見える化”される
  • 外見・言語・Teaching Presence の関係性が理解できる
  • 今の状態を客観的に捉えられる
  • 最初に取り組むべきポイントが明確になる
  • 性格を変えなくても改善できることがわかる
【こんな方におすすめ】
  • 授業や学会で、過剰に緊張してしまう
  • 人前で話すことにコンプレックスがある
  • 見られる時間がつらい
  • 外見や話し方を整えたいが、何から始めるべきかわからない
  • Teaching Presence を高めたい
性格だから仕方ないと思っていませんか?

授業・会議・学会など、
“見られる環境”にいる時間は長いのに、
準備方法は誰も教えてくれません。
 
  • 話す内容はあるのに伝わらない
  • 見た目に自信が持てない
  • 声が小さくなる
  • 学生や同僚の前に立つとエネルギーを持っていかれる
  • 人前に立つと、いつもの自分が出せない

​これは 性格ではなく、設計の問題 です。

外見 × 言語 ×

Teaching Presence の3軸で
「静かでも伝わる自分」をつくる。

この3つがそろうと、
無理に外向的にならなくても
“伝わる準備” が整います。

About

Eri|
大学講師 × 外見設計コンサルタント

内向的な女性研究者のためのQuiet Presence メソッドを開発した、Eriです。

もともと私は、授業の前に“気力のスイッチ”を入れることに負担を感じていました。研究に向いた繊細さと、教室で求められる存在感——そのギャップに消耗していたのです。

「敏感な心を守りながら、伝えたいことが伝わる方法はある」

 

そう考え、外見・言葉・Teaching Presence を研究者の視点から体系化したのが Quiet Presence です。

いまでは、本来の内向的な気質を保ったまま、必要なことがきちんと届くという状態を実現しています。

同じように、“内向的な気質を強みに変えたい”と願う研究者の方が、自分らしい形で Presence を育てられるようサポートしています。

 

Quiet Presence の一部は、LINE特典として無料で体験いただけます。

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外見 × 言語 × Teaching Presence の“最初の一歩” を、
このガイドにまとめました。

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